I wanna be myself
ノマドを自分の色に染め上げて
たくさんのファンに長年待ち望まれていた5ドア仕様が、いよいよ日本へ。
ジムニー、シエラ、そしてノマドと3タイプが揃い、さらなる盛り上がりが予想されるJIMNY界隈。
とはいえノマドの供給はまだまだこれから。カスタムについては白いキャンバスのような状況だ。
どんな絵を描くのか、どんな色に染めるのか。想像しながら日々を過ごしている人も多いだろう。
そうしたオーナーたちへ、KLCヘリテージから価値あるコーディネイトの提案を。
まずは3色のノマドに対し、3つのバリエーションを持つトラディショナルバンパーを組み合わせ。
それぞれに異なるコンセプトのフェイスグリルをセレクトし、顔まわりをチューニング。
さらにホイールの履きこなしにもこだわって、三者三様なスタイリングで魅せる。
ワイルドなシティオフローダーにも、アメリカンなSUVにも、レトロ&キュートな四駆にも。
KLCヘリテージなら、あなた好みの“color”をきっと見つけられるはず。
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I wanna be myself
ノマドを自分の色に染め上げて
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たくさんのファンに長年待ち望まれていた5ドア仕様が、いよいよ日本へ。
ジムニー、シエラ、そしてノマドと3タイプが揃い、さらなる盛り上がりが予想されるJIMNY界隈。
とはいえノマドの供給はまだまだこれから。カスタムについては白いキャンバスのような状況だ。
どんな絵を描くのか、どんな色に染めるのか。想像しながら日々を過ごしている人も多いだろう。
そうしたオーナーたちへ、KLCヘリテージから価値あるコーディネイトの提案を。
まずは3色のノマドに対し、3つのバリエーションを持つトラディショナルバンパーを組み合わせ。
それぞれに異なるコンセプトのフェイスグリルをセレクトし、顔まわりをチューニング。
さらにホイールの履きこなしにもこだわって、三者三様なスタイリングで魅せる。
ワイルドなシティオフローダーにも、アメリカンなSUVにも、レトロ&キュートな四駆にも。
KLCヘリテージなら、あなた好みの“color”をきっと見つけられるはず。
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たくさんのファンに長年待ち望まれていた5ドア仕様が、いよいよ日本へ。
S P E C









colorsカスタムの方向を決めるカラーコーデ。フェイスグリルと足元でより印象強く
3台のデモカーに共通する主要パーツが、前後のトラディショナルバンパー74。往年の鉄パイプバンパーをステンレスで再現したもので、フロントには専用のスキッドプレートも付属する。ジムニー向けパーツとしては珍しく、3つのカラーバリエーションを用意しており、それぞれで大きく雰囲気を変えられるのも特徴。今回、シズリングレッドのノマドには無骨なブラックを、ブルーイッシュブラックパールには華やかな鏡面を、ジャングルグリーンにはレトロなアイボリーをセット。数ある組み合わせの一例ではあるが、このカラーコーデによってカスタムの方向性も見えてくる。
まずはシズリングレッドのノマド。トラディショナルバンパーは粉体塗装で半艶ブラックに染められており、純正オバフェンやサイドステップに近い質感となっている。フェイスグリルはジープを彷彿させる「#ナナケツ」。ボディ同色で塗装することで、よりラングラーライクなルックスに仕上げられる。そしてホイールは16インチ×8Jマイナス20というチューナーサイズの「ワイドホイール」を合わせ、これで215/70R16のMTタイヤを引っ張って履く。タイヤ外径を控えめながら、リムの太さと深さは十分以上。ノマドのロングホイールベースと相まって、ラングラー・アンリミテッドのような雰囲気を醸し出す。オバフェンもボディ同色にすればサハラ風にも見せられそう。
続いてブルーイッシュブラックパール。どこか懐かしさも漂わせたアメ車風のルックスに仕上がっているが、キーポイントは漆黒ボディに映えるメッキアイテムだ。まず足元にはオールドカントリーのヘリテージ専用スペックをマッチング。クラシカルなディッシュデザインに大型のホイールキャップ、そして通常のノマド向けよりもワイドな7Jサイズのリムを備えたクロームメッキモデルである。トラディショナルバンパーはメッキではないものの、それと遜色ないレベルまで磨き上げられた鏡面フィニッシュ。バンパー本体のみならずスキッドプレートまで鏡面なのでインパクトあり。一方でフェイスグリルはボディ同色塗装を施した「#エスジェイ」を合わせ、表情を引き締めた。
「古き良き」という言葉が似合うのはジャングルグリーンのノマド。濃い緑との相性を考え、トラディショナルバンパーは温かみのあるアイボリーをチョイス。キャンプ場でも映えそうな、味わい深い組み合わせとしている。フェイスグリル「#フォーティー」もそれに合わせたツートン塗装を実施。トラディショナルバンパーと統一感を出しつつも、レトロで愛嬌のあるマスクをくっきり際立たせた。そしてホイールはデイトナバニラ。その名の通り、バニラアイスを思わせる色合いがこのカラーコーデにドンピシャだ。もともとノマド向けには15インチが用意されていたが、デモカーが履いているのは新たに追加された16インチ×6J±0。16インチはタイヤの選択肢が広いのもメリット。
3台とも足まわりはノーマル。もちろんリフトアップしてもいいし、ブルーイッシュブラックのノマドなどは軽くローダウンしても似合いそうだが、純正車高でも十分サマになるのはお分かりいただけるだろう。またノマドにはリアパーキングセンサーが標準装備となるが、それをトラディショナルバンパーに移植できるバックソナーブラケットもデモカー各車に装着されている。センサーを外すと車検に通らなくなる可能性が高いので、トラディショナルバンパー導入時はこのバックソナーブラケットもセットでぜひ。
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colors
カスタムの方向を決めるカラーコーデ。フェイスグリルと足元でより印象強く
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3台のデモカーに共通する主要パーツが、前後のトラディショナルバンパー74。往年の鉄パイプバンパーをステンレスで再現したもので、フロントには専用のスキッドプレートも付属する。ジムニー向けパーツとしては珍しく、3つのカラーバリエーションを用意しており、それぞれで大きく雰囲気を変えられるのも特徴。今回、シズリングレッドのノマドには無骨なブラックを、ブルーイッシュブラックパールには華やかな鏡面を、ジャングルグリーンにはレトロなアイボリーをセット。数ある組み合わせの一例ではあるが、このカラーコーデによってカスタムの方向性も見えてくる。
まずはシズリングレッドのノマド。トラディショナルバンパーは粉体塗装で半艶ブラックに染められており、純正オバフェンやサイドステップに近い質感となっている。フェイスグリルはジープを彷彿させる「#ナナケツ」。ボディ同色で塗装することで、よりラングラーライクなルックスに仕上げられる。そしてホイールは16インチ×8Jマイナス20というチューナーサイズの「ワイドホイール」を合わせ、これで215/70R16のMTタイヤを引っ張って履く。タイヤ外径を控えめながら、リムの太さと深さは十分以上。ノマドのロングホイールベースと相まって、ラングラー・アンリミテッドのような雰囲気を醸し出す。オバフェンもボディ同色にすればサハラ風にも見せられそう。
続いてブルーイッシュブラックパール。どこか懐かしさも漂わせたアメ車風のルックスに仕上がっているが、キーポイントは漆黒ボディに映えるメッキアイテムだ。まず足元にはオールドカントリーのヘリテージ専用スペックをマッチング。クラシカルなディッシュデザインに大型のホイールキャップ、そして通常のノマド向けよりもワイドな7Jサイズのリムを備えたクロームメッキモデルである。トラディショナルバンパーはメッキではないものの、それと遜色ないレベルまで磨き上げられた鏡面フィニッシュ。バンパー本体のみならずスキッドプレートまで鏡面なのでインパクトあり。一方でフェイスグリルはボディ同色塗装を施した「#エスジェイ」を合わせ、表情を引き締めた。
「古き良き」という言葉が似合うのはジャングルグリーンのノマド。濃い緑との相性を考え、トラディショナルバンパーは温かみのあるアイボリーをチョイス。キャンプ場でも映えそうな、味わい深い組み合わせとしている。フェイスグリル「#フォーティー」もそれに合わせたツートン塗装を実施。トラディショナルバンパーと統一感を出しつつも、レトロで愛嬌のあるマスクをくっきり際立たせた。そしてホイールはデイトナバニラ。その名の通り、バニラアイスを思わせる色合いがこのカラーコーデにドンピシャだ。もともとノマド向けには15インチが用意されていたが、デモカーが履いているのは新たに追加された16インチ×6J±0。16インチはタイヤの選択肢が広いのもメリット。
3台とも足まわりはノーマル。もちろんリフトアップしてもいいし、ブルーイッシュブラックのノマドなどは軽くローダウンしても似合いそうだが、純正車高でも十分サマになるのはお分かりいただけるだろう。またノマドにはリアパーキングセンサーが標準装備となるが、それをトラディショナルバンパーに移植できるバックソナーブラケットもデモカー各車に装着されている。センサーを外すと車検に通らなくなる可能性が高いので、トラディショナルバンパー導入時はこのバックソナーブラケットもセットでぜひ。
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3台のデモカーに共通する主要パーツが、前後のトラディショナルバンパー74。往年の鉄パイプバンパーをステンレスで再現したもので、フロントには専用のスキッドプレートも付属する。ジムニー向けパーツとしては珍しく、3つのカラーバリエーションを用意しており、それぞれで大きく雰囲気を変えられるのも特徴。今回、シズリングレッドのノマドには無骨なブラックを、ブルーイッシュブラックパールには華やかな鏡面を、ジャングルグリーンにはレトロなアイボリーをセット。数ある組み合わせの一例ではあるが、このカラーコーデによってカスタムの方向性も見えてくる。
トラディショナルバンパー74
フロント ブラック
(フォグランプステー付)
88,000円(税込)
備考:スキッドプレート付属
トラディショナルバンパー74
フロント ブラック
(フォグランプステー無)
77,000円(税込)
備考:スキッドプレート付属
トラディショナルバンパー74
フロント 鏡面
(フォグランプステー付)
88,000円(税込)
備考:スキッドプレート付属
トラディショナルバンパー74
フロント 鏡面
(フォグランプステー無)
77,000円(税込)
備考:スキッドプレート付属
トラディショナルバンパー74
フロント アイボリー
(フォグランプステー付)
88,000円(税込)
備考:スキッドプレート付属
トラディショナルバンパー74
フロント アイボリー
(フォグランプステー無)
77,000円(税込)
備考:スキッドプレート付属
トラディショナルバンパー74
リア ブラック
66,000円(税込)
備考:-
トラディショナルバンパー74
リア 鏡面
66,000円(税込)
備考:-
トラディショナルバンパー74
リア アイボリー
66,000円(税込)
備考:-
♯フェイスグリル♯ナナケツ
ABS製 (塗装済)
82,500円(税込)
備考:-
♯フェイスグリル♯ナナケツ
ABS製 (未塗装)
60,500円(税込)
備考:-
♯フェイスグリル♯ナナケツ
FRP製 (未塗装)
55,000円(税込)
備考:-
♯フェイスグリル♯エスジェイ
ABS製 (塗装済)
82,500円(税込)
備考:SUZUKIステッカー/リフレクター付属
♯フェイスグリル♯エスジェイ
ABS製 (未塗装)
60,500円(税込)
備考:SUZUKIステッカー/リフレクター付属
♯フェイスグリル♯エスジェイ
FRP製 (未塗装)
55,000円(税込)
備考:SUZUKIステッカー/リフレクター付属
♯フェイスグリル♯フォーティー
ABS製 (塗装済)
82,500円(税込)
備考:スズキエンブレムは別途
♯フェイスグリル♯フォーティー
ABS製 (未塗装)
60,500円(税込)
備考:スズキエンブレムは別途
♯フェイスグリル♯フォーティー
FRP製 (未塗装)
55,000円(税込)
備考:スズキエンブレムは別途
バックソナーブラケット
38,500円(税込)
備考:-
スペアタイヤ移動ブラケット
27,500円(税込)
備考:-
ショートアンテナ
3,300円(税込)
備考:-
Wide Wheel
31,800円(税込)
備考:-
サイズ:16×8.0J-20
カラー:セミグロスブラック
OLD COUNTRY Heritage Spec
30,800円(税込)
備考:-
サイズ:16×7.0J-5
カラー:クローム
DAYTONA'S VANILLA
28,600円(税込)
備考:-
サイズ: 16×6.0J±0
カラー:バニラホワイト