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Heritage

  

Life is an Adventure

このタフな相棒と、どこまでも行きたくなる

ラダーフレーム構造を受け継ぐ、数少ない本気のクロスカントリー4WD。
そうしたバックボーンがあるからこそ、正しくサマになるこのカスタムプログラム。
モチーフは6代目フォード・ブロンコ。日本に正規輸入はされていないモデルながら、
特徴的なグリルデザインとグリルガードに、ピンと来た人もいるだろう。
ちなみにブロンコといえば、本国ではジープ・ラングラーとバチバチのライバル関係。
初代ジムニーはジープ由来だから、ある意味では相対する陣営ともいえるが、
そんなマニアな事情とは関係なく、本格オフローダー同士のコラボはとにかくハマる。
ジープ系とは違うUSテイストなマスク。オバフェンに映える極太のタイヤ&ホイール。
ボディはコンパクトでも、ゴツくてタフで、頼りになる相棒のような存在感。
見知らぬ地でも、行き当たりばったりでも、コイツとなら楽しい冒険になりそうだ。

  • Life is an Adventure

    このタフな相棒と、どこまでも行きたくなる

    • ラダーフレーム構造を受け継ぐ、数少ない本気のクロスカントリー4WD。
      そうしたバックボーンがあるからこそ、正しくサマになるこのカスタムプログラム。
      モチーフは6代目フォード・ブロンコ。日本に正規輸入はされていないモデルながら、
      特徴的なグリルデザインとグリルガードに、ピンと来た人もいるだろう。
      ちなみにブロンコといえば、本国ではジープ・ラングラーとバチバチのライバル関係。
      初代ジムニーはジープ由来だから、ある意味では相対する陣営ともいえるが、
      そんなマニアな事情とは関係なく、本格オフローダー同士のコラボはとにかくハマる。
      ジープ系とは違うUSテイストなマスク。オバフェンに映える極太のタイヤ&ホイール。
      ボディはコンパクトでも、ゴツくてタフで、頼りになる相棒のような存在感。
      見知らぬ地でも、行き当たりばったりでも、コイツとなら楽しい冒険になりそうだ。

S  P  E  C

surviveただゴツいだけじゃない。洗練されたスタイリング

ジープ・ラングラーと並び、アメリカの本格クロカン四駆の代名詞たるフォード・ブロンコ。フォードは2016年に日本市場から撤退したため、ブロンコも並行輸入でしか手に入らなくなってしまったが、それでも今なおファンは少なくない。1960年代に活躍した初代・アーリーブロンコの血統を受け継ぐ6代目のブロンコ。その洗練されたスタイリングを、国産4WDのジムニーシエラで表現する。ヘリテージの新たなるチャレンジというべき1台。

ブロンコライクな表情を演出するのは、フェイスグリル「ビーアール」。中央を真っ直ぐに横切るバーと、その上下に整然と並べられたスリット型のエアインテーク。えぐるように逆ゾリさせた面構成など、元ネタを知る人なら思わずニンマリする造形だ。当然、ブロンコとジムニーシエラではサイズもヘッドライト形状も異なるため、採り入れたのはテイストのみ。本家に寄せすぎて不自然にならないよう、程よいさじ加減でブロンコ風に仕立てている。

グリルガード付きのフロントバンパーは「トラディショナルバンパー74改」。装着イメージは、3500台限定で販売されたブロンコのファーストエディションといったところか。ガード部分をやや斜め前方に倒したアグレッシブなデザインだが、サイズ自体は小ぶりなので派手には見えない。これなら日常使いでも浮くことはないだろう。純正フォグランプをマウントできるステーのほか、専用のスキッドプレートが付属。仕上げは無骨過ぎない半ツヤブラックとなる。

タイヤ&ホイールはタフに決めるべく、ヘリテージの「Wide Wheel」を装着。サイズは16インチ×8.0Jマイナス20。シエラの定番は6.0Jマイナス5あたりなので、マッチングは際どくなるが、うまくハマればインパクト絶大。マッドテレーンタイヤとのコンビで迫力はさらに増す。リアも「トラディショナルバンパー74」を合わせ、専用の「響エキゾーストシステム」をセット。4型以降の車両は「バックソナーブラケット」を使うと、純正センサーを移植可能だ。

  • survive

    ただゴツいだけじゃない。洗練されたスタイリング

    • ジープ・ラングラーと並び、アメリカの本格クロカン四駆の代名詞たるフォード・ブロンコ。フォードは2016年に日本市場から撤退したため、ブロンコも並行輸入でしか手に入らなくなってしまったが、それでも今なおファンは少なくない。1960年代に活躍した初代・アーリーブロンコの血統を受け継ぐ6代目のブロンコ。その洗練されたスタイリングを、国産4WDのジムニーシエラで表現する。ヘリテージの新たなるチャレンジというべき1台。

      ブロンコライクな表情を演出するのは、フェイスグリル「ビーアール」。中央を真っ直ぐに横切るバーと、その上下に整然と並べられたスリット型のエアインテーク。えぐるように逆ゾリさせた面構成など、元ネタを知る人なら思わずニンマリする造形だ。当然、ブロンコとジムニーシエラではサイズもヘッドライト形状も異なるため、採り入れたのはテイストのみ。本家に寄せすぎて不自然にならないよう、程よいさじ加減でブロンコ風に仕立てている。

      グリルガード付きのフロントバンパーは「トラディショナルバンパー74改」。装着イメージは、3500台限定で販売されたブロンコのファーストエディションといったところか。ガード部分をやや斜め前方に倒したアグレッシブなデザインだが、サイズ自体は小ぶりなので派手には見えない。これなら日常使いでも浮くことはないだろう。純正フォグランプをマウントできるステーのほか、専用のスキッドプレートが付属。仕上げは無骨過ぎない半ツヤブラックとなる。

      タイヤ&ホイールはタフに決めるべく、ヘリテージの「Wide Wheel」を装着。サイズは16インチ×8.0Jマイナス20。シエラの定番は6.0Jマイナス5あたりなので、マッチングは際どくなるが、うまくハマればインパクト絶大。マッドテレーンタイヤとのコンビで迫力はさらに増す。リアも「トラディショナルバンパー74」を合わせ、専用の「響エキゾーストシステム」をセット。4型以降の車両は「バックソナーブラケット」を使うと、純正センサーを移植可能だ。

響エキゾーストシステム

99,000円(税込)
備考:-

バックソナーブラケット

38,500円(税込)
備考:-

スペアタイヤ移動ブラケット

27,500円(税込)
備考:-

ショートアンテナ

3,300円(税込)
備考:-

Wide Wheel

31,800円(税込)
備考:-
サイズ:16×8.0J-20
カラー:セミグロスブラック